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Windows/Officeのディスクと更新 // 魔法のキキv3

☆ Windows/Officeのディスクと更新   最終更新:2015.4/5

ページ1 −> SP+メーカーとリストの活用


WindowsやOfficeをまとめてアップデートするServicePack。便利ではあるが、Winを再インストール/リカバリすると、OSやOfficeは購入時のに戻るためSPを適用し直す必要がある。WindowsやOfficeのアップデートをそれなりかけていれば基本的には困らない。しかしだ。場合によってWindows Updateがうまく機能しない?ときもあるし、時間がかかりすぎる場合もある。

そんなときに便利なのはSPの統合。一度のインストールですでにSPが適用ずみにできる。。

XP世代まで(Win2k/XP、Office2000/XP/2003)は比較的簡単に統合できる。SP以外にHotfixにも。これについては、古川氏作成の「SP+メーカー」が便利だ。このソフトも100%当てになるわけではないが、必要な更新ファイルを一括でダウンロード、XP世代までは統合CDの作成、それ以外もhotfixのCDを作成可能となかなかに便利なもの。ファイルの直リンも。
SP+メーカー自体の使い方は現時点では説明しない、試行錯誤or公式サイトの参照or有志の解説を参照いただきたい。また、リンクだけが必要な方はSP+メーカーとリストの活用 の方を参照していただくといいかも。

Vista/7以降の場合はなかなか決定的な方法が無いが、まぁRT7Liteなどを使うべきか。

Office2007以降の場合は、そもそもソフトを使う必要がない。というのは、インストールの際にupdateフォルダに更新ファイルを置いておけば同時に適用できるからだ。容量の点では最初から統合しているパッケージの方が有利でしょうがこの時代に気にする必要もないでしょう。詳しいやり方はOfficeのアップデートについてに記載した。


また、SP+メーカーはアップデートファイルをダウンロードするためのリストとしても非常に便利だ(.netFとかVC++とか)。SP+はインストールしたくないけどSPはダウンロードしたいといった人のために、メジャーなものの直リンクを用意した。

なお、私が遭遇したケースに、VistaSP1でWindows UpdateかけてもなかなかSP2が出ず数回アップデート後にやっと出たり、さらにIE9にアップしようとしても32bit版のくせに64bitしかダウンロードできなかったりした。そんな時に直リンは必須(なぜか検索しても出てこないorz)。やっぱり"Vistaはダメな子"なのかなぁ?いや、MS糞、違うな。マイクソソフトだな。



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